記念になる社史作りを支える出版社
記念になる社史作りを支える出版社
牧歌舎は、企業にとって記念になる社史作りを支えている出版社です。
記念誌制作で28年の実績があるので、安心して依頼することができます。
社史は年史と意味はほぼ同じですが、企業の創業時からの歴史を第三者の目線で取りまとめています。
創業記念などで制作されることが多いですが、企業の代表が交代したときや上場のタイミングで発行されるケースもあります。
企業が自ら歴史をまとめるのは日本独特の文化です。
形式は複数あり、正史は企業の創業時からの歴史を網羅したものです。
小史は特別な出来事やイベント、特定の人物に関して取りまとめたものです。
外史は企業が制作するのではなく社員や第三者が独自に制作します。
企業の歴史は、当時の世相や経済、政治を反映したものになります。
価値ある作品にするには、制作をサポートしてくれる出版社選びも重要になります。
牧歌舎には長年培ってきたノウハウがあり、ベテランのスタッフが在籍しています。
企業の歴史をまとめるためには資料が必要ですが、大きな企業になると資料も多くなります。
会社によっては資料が足りないケースもあります。
牧歌舎は資料整理の段階から手伝いができます。
社史が完成するまでの日数は資料の量や求めるレベルにより異なります。
数百ページあるものだと5年程度かかります。
標準的なタイプであれば1年から2年くらいで制作が可能です。
様々な事情で時間的な余裕がない場合は、独自のプランで対応しています。